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a)『待って、兵士たちが来た、もう電話を切らなきゃ』(アヴィ・モグラビ)△
b)『わたしはいかにして恐怖を乗り越えて、アリク・シャロンを愛することを学んだか』(アヴィ・モグラビ)○
c)『女番長 野良猫ロック』(長谷部安春)○
d)『広域暴力 流血の縄張』(長谷部安春)◎