a)『噛む女』(神代辰巳)○
b)『一条さゆり 濡れた欲情』(神代辰巳)◎
c)『カメラマンの復讐』(ヴワディスワフ・スタレーヴィチ)○
d)『人生には人生を』(エヴゲニー・バウエル)○